委員会方針

総務委員会
委員長 鈴木 大佑

 我々は昭島青年会議所の中核として、決して折れない大樹のような組織を目指し、委員会間の垣根を取り払い、今までにない新しい組織運営を試みます。
 第47回東京ブロック大会昭島大会も刻々と近づく中、さらに一歩上の絆が必要不可欠であり、サポート及びサービスに磨きを掛け、各メンバーの活動の一助となれるよう努め
ます。
 また、40名LOM達成に向けては昭島青年会議所の存在価値を多様な視点から捉え、会員相互の更なる結束を図りながら、共に支え合い拡大運動に協力していきます。

例会運営委員会
委員長 谷部 真吾

 人材育成および40名LOM実現にはメンバー全員の連携が不可欠です。メンバー同士がチャレンジ精神と責任を持って行動することで、個々の資質向上と思いやりを持った人材育成、また共に支え合える環境の確立を実現します。
 時代の流れと共に、まちづくりの形、市民のニーズは大きく変化していきます。当委員会においてもその変化に乗り遅れることなく、行政・他団体と密に連携していき、例会運営を行っていきます。

ブロック大会準備委員会
委員長 原島 竜一

「より多くの人に昭島を知ってもらいたい」
「未来の子や孫にまで繋がる笑顔溢れる街を創りたい」
 そんな想いを胸に私たちブロック大会準備委員会は、昭島青年会議所メンバーが団結するための柱となることは勿論のこと、青年会議所外の組織とも協力し、第47回東京ブロック大会昭島大会の開催に向け「準備」という名の「挑戦」を行なっていきます。

会員拡大室
室長 今藤 陸

 青年会議所には40歳で卒業という縛りがあります。その為、どれだけ人数が多く栄えていても、会員拡大を行わない限り衰え、枯れていってしまうのが時流です。それは、ここ数年で若いメンバーが増え、2018年度には東京ブロック大会昭島大会を控えて勢いのある、私たち昭島青年会議所にも言える事でしょう。
 会員拡大は、我々昭島青年会議所の未来をつくる上で重要な役割を担っています。10年後、20年後も地域に必要とされる団体であり続ける為には、機運が高まる今こそ、躍動感溢れる新しい力を注ぎいれる必要があるのではないでしょうか。
 本年度拡大室では、これまでの拡大委員会の活動を参考にしつつ、全メンバーで入会予定者の情報を共有しながら、『40名LOM』必達に向けて邁進していきます。